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京都は平日に行くに限る
2008 / 11 / 05 ( Wed )
そんな訳で、京都嵐山紅葉狩りへ (((((((´っ・ω・)っ


PB050049.jpg

亀山をバックに渡月橋。

PB050054.jpg


う~~ん、やはり少し早かったかな?

見ごろはあと2週間くらい先と思われ。

PB050047.jpg

また今月16日に行く予定があるし、その時はもう少し綺麗かも

でも休日は観光客でいっぱいなんだろうね~ (´・ω・`)
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20 : 50 : 56 | 京都放浪記 | コメント(0) | page top↑
桜タクツー・改
2007 / 06 / 19 ( Tue )
嵯峨嵐山名物、『桜タクツー

以前(今年4月)はこんな感じでした↓




ところが、今日・・・










『タクシー』



・・・


いい加減看板かえろよ (-∀-)



そんな訳で『夕7シー』の『りば』号

ε====[◎-ω-]◎
21 : 32 : 32 | 京都放浪記 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
桜タクツー
2007 / 04 / 04 ( Wed )
京都嵯峨野の桜も満開!










平日でも観光客でいっぱい!
YOSHIはここが通学路なので、下校時には人の波をすり抜けて歩かなければならず大変(´・ω・`)

しかも今日はめちゃくちゃ寒かったし、花見している人は風邪引いたんじゃないかな?


寒さ対策として、タクシーを使っての観光がおススメ。
ちと値は張るけど、風邪を引くよりかはマシかな?


そんな訳でJR嵯峨嵐山駅前にあるタクシーの乗り場から嵯峨野観光に出発!


ヘイ! タクツー!! (。・ω・)/




↓タクツーあらしゃま号

(((((([◎・ω・]◎


23 : 54 : 58 | 京都放浪記 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
鳥居本と五山の送り火
2006 / 08 / 17 ( Thu )
残暑お見舞い申し上げますー
お久しぶりのYOSHIです (・ω・| 皆様いかがお過ごしでしょうか?

YOSHIは今夏休み♪
バイトもなく、部屋でひたすら竹を編む日々を過ごしております(作品は後日公開)


おっとそう言えば、学校の宿題で「京都の名所・旧跡を訪れてレポートせよ」というのがあった!

そんな訳で早速散策へGO! (((((((´っ・ω・)っ


舞台に選んだのは京都市右京区の『鳥居本町』
ここは国から「重要伝統的建造物郡保存地区」に選定されている地域で、わらぶき屋根の民家や町家風民家など、江戸から明治時代にかけての建造物(復元)が建ち並んでいます。




↑これはYOSHIの写真ではなく、雑誌に載っていたものね


↓わらぶき屋根はこんな感じ(これはYOSHI撮影)



また近くには以前紹介した化野(あだしの)念仏寺や清滝愛宕(おたぎ)念仏寺なんかもあるのですよ。

京都市嵯峨鳥居本町並み保存館にていろいろ調べていくと、なかなか奥が深そうな地域。レポートのネタにはちょうど良さそう♪


途中で立ち寄ったまゆ村という繭人形の土産物屋。


「おこしやす~~。お兄さんは大学生さん?」





 はい♪




実年齢より10歳以上若く見られるのって、ある意味才能じゃね( ̄ー ̄)


お世辞に弱いYOSHIが買ったネコの置物。



見とけやったるでぇ!

旗のメッセージは人形を作っているおじさん(店の隣の工房にいるらしい)の手書き。独特な字体^^。
聞けば店内にある人形全てが、その人1人の作品とか! まさに職人!
(人形の下に敷いてあるのは、現在YOSHIが作製中の作品♪)



さて店のおばちゃんと話していると、衝撃の事実が発覚!!





今日(8/16)は五山の送り火やん!!! ( ̄□ ̄;



しかもここ鳥居本町は五山の一つ「曼荼羅(まんだら)山」のすぐ麓。
鳥居の形が点火される場所じゃないですか!!

京都に10年以上住んでいながら、一度も送り火を見たことがなかったYOSHI。


いい機会やし見てみよう!



一度家に帰って(原付で20分)、おばちゃんに教えてもらった絶景スポット(鳥居形限定)にGO♪

⇒続きも読んでね(・ω・|
17 : 58 : 50 | 京都放浪記 | トラックバック(1) | コメント(6) | page top↑
河井寛次郎記念館
2006 / 07 / 16 ( Sun )
京都市東山区五条坂にある『河井寛次郎記念館』に行ってきたよ。



河井寛次郎と聞いてもピンと来ない方も多いと思うので、簡単に説明をば。


河井寛次郎(かわいかんじろう) 1890-1966年。陶芸家。
柳宗悦らと共に『日本民芸美術館』を設立(1926年)し民芸運動に従事した。
また人間国宝や文化勲章に推挙されても応じることなく無位無冠を貫き、造形をめぐる仕事に生涯を捧げた。
参考:日本民藝館HP


でこの記念館は、実際に寛次郎氏が住居兼工房としていた場所。本人の没後、記念館として公開したそうです。


そんな訳で館内をご案内~♪ (((((((´っ・ω・)っ
(撮影の許可済み)


20060717190337.jpg 20060717190627.jpg

こちら↑は木製のイスと金属製のキセル。陶芸だけでなく木工や金工なんかもしていたんですね。


でこちら↓は陶芸の作品。

20060717191021.jpg 20060717191051.jpg

氏は自分の作品に名前を入れることをせず、無名を貫こうとしたそうです。


20060717191617.jpg

丸石コロコロ ((((((;`・ω・)っ●


20060717191813.jpg 20060717191839.jpg

素焼窯と登り窯。
ここで沢山の作品を焼いたんでしょうねー


20060717192133.jpg

「非草非人非木」
さて、これは何のことでしょう? 正解→【


20060717192449.jpg

こちらが氏の写真。


美を追わない仕事 仕事の後から追ってくる美




氏の言葉↑
「工芸」と「デザイン」、「職人」と「作家」。相反するもの。
YOSHIはどちら言うと「作家」志望なのよね(´・ω・`)



お腹も空いてきたので、四条河原町にある『自遊人』というお店へ。
ここで食べたカレー



土鍋に入れられてグツグツと煮立っているよ ( ̄□ ̄;


他にもオムライスなんかも有名。近くにお越しの際はお試しあれ~
22 : 39 : 02 | 京都放浪記 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
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